わんちゃん・
ねこちゃんと
楽しく暮らす家。
人にも、わんちゃんにも、ねこちゃんにも。
ずっと心地よい家。
一緒に笑って、一緒にくつろいで。何気ない毎日を、特別な幸せに変えてくれる大切な家族。
信友ホームは、家族みんなの暮らしやすさを考えた注文住宅をご提案します。間取り、床材、空気環境、遊び場、くつろぎの場所まで。小さな家族の目線から、住まいづくりを考えます。
12の家づくりアイデアを見る →家族が増えたら、
家づくりの幸せも増える。
おかえり、と迎えてくれるわんちゃん。気がつけば、そっと隣で眠っているねこちゃん。
家族の笑顔が増える一方で、滑りやすい床、におい、抜け毛、室温、いたずら、脱走防止など、住まいに求められることも増えていきます。
人にとっての快適さと、小さな家族にとっての快適さ。その両方を大切にしたい。
信友ホームは、わんちゃん・ねこちゃんの性格や生活習慣まで伺いながら、家族みんなが自然体で暮らせる住まいを考えます。
実は、信友ホームの経営者。
わんちゃんが
大好きなんです。
家づくりはもっと楽しくなる。
家づくりへの情熱はもちろんですが、わんちゃんへの愛情もたっぷり。
わんちゃんのことを考えると、床の滑りやすさも気になる。くつろぐ場所も考えたい。お散歩帰りの動線だって、もっと便利にしたくなる。
大好きだからこそ、気になることが次々に出てくる。そんな愛犬家の視点は、家づくりの大切なヒントになります。
「人のためだけの家」ではなく、「家族みんなのための家」。信友ホームが大切にしたい考え方です。
🐾 わんちゃんのこと、ぜひ聞かせてください。犬種や性格、好きな遊び、いつもの居場所。そんな何気ない会話から、家づくりのアイデアが広がります。
一緒に暮らすからこそ、
気になることがあります。
かわいい家族との毎日は楽しいもの。でも、住まいのちょっとした不便が積み重なることもあります。設計段階から考えることで、暮らしやすさは大きく変わります。
床で滑ってしまう
走ったり方向転換したりするわんちゃん。床材の滑りやすさは、住まいづくりで確認したいポイントです。
抜け毛やお掃除
床やソファ、家具の隙間にたまる毛。掃除のしやすさを考えた素材や収納計画が役立ちます。
においや湿気
空気環境への配慮も大切です。換気と清掃、生活動線を組み合わせて考えます。
暑さ・寒さ
床付近の温度や日射、冷暖房の効き方。動物の種類や体質に合わせた環境づくりが必要です。
運動不足や退屈
上下運動を楽しみたいねこちゃん、体を動かしたいわんちゃん。それぞれに合った遊び場を考えます。
脱走や誤飲への不安
玄関や窓の開閉、収納する物、キッチンへのアクセスなど、安全性に配慮した計画が必要です。
家族みんなが笑顔になる、
12の住まいづくり。
毎日の動作や小さな習慣まで考えることが、快適な住まいにつながります。LDKを中心に、家全体の使いやすさを設計します。
滑りにくい床材
足腰への負担に配慮した床材を選択。滑りにくさだけでなく、掃除のしやすさや耐久性も考えます。
安心できる専用スペース
家族の気配を感じながら休める居場所。音や人の出入り、日差しにも配慮します。
キャットウォーク
上下運動を楽しめるステップや高い居場所。移動経路と安全性を考えて設計します。
室内の遊び場
家族と一緒に遊べるリビング。家具配置や通路幅も考えて、無理のないスペースを確保します。
足洗い場と帰宅動線
散歩から帰ってすぐに足を洗える設備や、タオル・お手入れ用品の収納を考えます。
日向ぼっこの窓辺
自然光を楽しめる居場所。夏の日射や窓の安全性も考え、季節に合わせた使い方を提案します。
キッチンの安全対策
調理中の誤飲や火傷などを防ぐため、必要に応じて進入制限や収納方法を検討します。
使いやすい収納
フードやおもちゃ、お手入れ用品をまとめて収納。動物が開けにくい扉なども考慮します。
空気循環と換気
エアブレスを活かした空気環境への配慮。清掃や換気のしやすさも含めて考えます。
室温への配慮
床付近の温度や直射日光、冷暖房の設定を考え、季節ごとに快適な環境を整えます。
シニア期への備え
段差の少ない動線や休める場所、将来的な介助のしやすさも考えた住まいづくり。
家族の変化に対応
新しい家族を迎えるときも、年齢を重ねるときも。暮らしの変化に柔軟に対応できる間取りを考えます。
わんちゃん・ねこちゃんの
ためにも、
空気から考える家。
家族みんなが心地よく過ごせる空気環境を目指して。
わんちゃんやねこちゃんは、室内で長い時間を過ごします。特に床に近い場所で休んだり、遊んだりすることも多い大切な家族です。
信友ホームの「エアブレス」は、高気密・高断熱の住宅性能と空気循環を組み合わせ、家全体の空気の流れを考えた住まいづくり。
においや湿気、温度環境に配慮し、人だけでなく、わんちゃん・ねこちゃんにとっても心地よい住まいを目指します。
目に見えない空気まで考えること。それも、小さな家族を大切にする家づくりの一つです。
エアブレスの家を詳しく見る →住まい全体の空気の流れを考えた設計。室内の換気を支える仕組みを取り入れます。
断熱性能と空気循環を組み合わせ、家全体の温度環境に配慮した住まいを目指します。
人だけでなく、床付近で過ごすわんちゃん・ねこちゃんの暮らしにも目を向けます。
※空気循環、換気、断熱による実際の効果は建物の仕様、運転条件、外気環境、清掃状況などによって異なります。疾病予防・治療効果や、においの完全除去を保証するものではありません。
家族が集まるLDKを、
もっと心地よい場所に。
リビング・ダイニング・キッチンは、家族が長い時間を過ごす場所。人とわんちゃん・ねこちゃんの距離感を大切にした空間づくりを考えます。
01 家族の気配を感じる配置
料理中もリビングで過ごす小さな家族の様子がわかる、視線のつながりを考えたLDK。
02 光と風を楽しむ窓辺
自然光や外の景色を楽しめる窓辺。日射遮蔽や安全性にも配慮して計画します。
03 食事スペースの工夫
食器の置き場所や水飲み場を決め、掃除や補充がしやすい動線をつくります。
04 片付けやすい収納計画
掃除道具、フード、おもちゃを使う場所の近くへ。日々の負担を減らす収納計画です。
05 くつろぎと活動のメリハリ
遊ぶ場所と休む場所を分け、家族それぞれの過ごし方を尊重できるLDKに。
わんちゃんと暮らす家。
走る、遊ぶ、眠る。毎日の全部を大切に。
わんちゃんの暮らしは、犬種や年齢、性格によってさまざま。元気いっぱいに走る子も、静かな場所が好きな子もいます。
信友ホームでは、いつもの過ごし方を伺いながら、床材、生活動線、居場所、収納などを考えます。
- 滑りにくい床材と段差への配慮
- 散歩帰りの足洗い場
- 落ち着いて休める専用スペース
- 食事や水飲み場の配置
- 室温と換気への配慮
- 将来の介助も見据えた間取り
ねこちゃんと暮らす家。
登る、眺める、隠れる。自由気ままな幸せを。
高いところが好きな子、窓辺で過ごすのが好きな子、静かな場所で眠りたい子。ねこちゃんの個性を大切にした住まいを考えます。
キャットステップだけでなく、トイレの場所や換気、脱走防止なども大切なポイントです。
- 安全性を考えたキャットステップ
- 日向ぼっこができる窓辺
- 落ち着ける隠れ場所
- トイレと換気の計画
- 爪とぎや清掃に配慮した内装材
- 玄関や窓の脱走防止対策
今も、10年後も。
ずっと一緒に暮らせる家。
家族の暮らしは少しずつ変わっていきます。元気に遊ぶ時期も、ゆっくり過ごす時期も、安心して暮らせるように。将来の変化も考えた設計が大切です。
元気に遊ぶ時期
運動や遊びのスペースを考える
家族と過ごす時期
くつろぎと生活動線を整える
ゆっくり過ごす時期
段差や移動、休息のしやすさを考える
小さな家族のことから、
家づくりを始めませんか。
わんちゃん・ねこちゃんとの暮らしを、住まいの計画にしっかり反映するために。家族の生活習慣や希望を丁寧に伺いながら進めます。
暮らしを聞く
犬種・猫種、年齢、性格、生活習慣、困っていることを伺います。
間取りを考える
LDK、居場所、動線、収納、安全性などを整理します。
性能と素材を選ぶ
床材、内装材、換気、断熱、エアブレスなどを検討します。
暮らしを育てる
完成後も清掃や使い方を工夫しながら、心地よい暮らしを続けます。
よくあるご質問。
わんちゃん・ねこちゃんと暮らす家づくりについて、よくある疑問をまとめました。
Q1. 犬と暮らす家では、どんな床材がおすすめですか?
滑りにくさ、耐傷性、清掃性などを比較して選ぶことが大切です。犬種や年齢、歩き方によって適した素材は異なるため、実物のサンプルで確認することをおすすめします。
Q2. 猫のためのキャットウォークは設置できますか?
設計段階から計画することで、壁の下地や安全性、移動経路を考えた設置が可能です。高さや着地点、清掃のしやすさも検討します。
Q3. エアブレスは犬猫と暮らす家に向いていますか?
空気循環や温熱環境に配慮するという点で、検討する価値があります。ただし、においやアレルゲンの除去、健康上の効果を保証するものではありません。換気性能や建物の仕様を確認して選ぶことが大切です。
Q4. 犬や猫のにおいを減らすことはできますか?
適切な換気、清掃しやすい素材、トイレの配置などを組み合わせることで、においへの対策を考えられます。換気設備だけで完全に除去できるものではありません。
Q5. 犬と猫が一緒に暮らす間取りも考えられますか?
それぞれの居場所や動線を分けたり、ねこちゃんが高い場所へ移動できるようにしたりと、性格や相性に合わせた工夫を検討できます。
Q6. 留守番が多い家庭でも快適な家にできますか?
温度管理、換気、安全性、落ち着ける居場所などを計画できます。ただし、留守中の空調管理や見守りなど、日常の運用も重要です。
Q7. 犬猫用の設備を取り入れると費用は高くなりますか?
採用する床材、造作家具、設備などによって費用は変わります。優先順位を整理し、予算に合わせて必要なものから検討できます。
Q8. 高齢の犬や猫に配慮した家づくりはできますか?
段差の少ない動線、滑りにくい床、落ち着いて休める場所などを考えられます。健康状態に応じた配慮については獣医師への相談もおすすめします。
Q9. まだ犬や猫を迎えていなくても相談できますか?
もちろんです。将来迎える可能性がある場合は、後から設備を追加しやすい下地や収納、間取りの柔軟性などを検討できます。
Q10. まずは犬や猫との暮らしについて相談するだけでも大丈夫ですか?
はい。現在の暮らしで困っていることや、これから実現したい生活を整理するところからご相談ください。信友ホームの家づくりと合わせてご案内します。
わんちゃんも、ねこちゃんも。
家族みんなが笑顔になる家を。
家族の一員だからこそ、住まいづくりも一緒に考えたい。
わんちゃんが大好きな経営者がいる信友ホームで、小さな家族との理想の暮らしをお聞かせください。犬と暮らす注文住宅、猫と暮らす注文住宅、エアブレスの空気環境についてもご相談いただけます。
信友ホームの家づくりを見る →